イチカワパパのRUN日誌®︎

市川真間に住む一児のパパです。2017年6月、柴又100kで、遂に憧れのウルトラのパパになれました。シュワッチ!切れ味鋭いカミソリより、何でもブッタ斬るナタになりたい。

【ウェーブ⚫️イダー21のこと】

これは先日のツイートですが、この靴、私のような初級ランナーさんにメチャクチャ売れているみたいですね。大ヒット商品ってぜんぜん知りませんでした。



昭和時代の末期w、まだリクナビなんて存在しなかった頃、大学生だった私は、この靴を製造するスポーツ用品メーカーの新卒採用試験の面接を受けていました。


三次面接ではこれまでと違って、かなり攻撃的な面接官の方から、強烈な質問を受けたことを今でもハッキリと覚えています。


☆「なんでさぁ、ウチの会社なんかに入社したいの?」

★「えーと...」

☆「あなた野球やってたの?」

☆「じゃあウチの製品は野球用品とゴルフ用品以外は、ぜんぶB級品だって知ってるでしょ!」

★「ええーっ、ぅぁ、ぇぇぇ...」

☆「義務教育の体育の授業でしか使われない、廉価製品しか作ってないんだけど、そんな会社でいいの?」

★「......... 」


あまりに本当のことだったので、私は予想外の面接官の質問にしどろもどろとなり、数日後、あっけなく不採用通知が届いたのでしたw


それ以来30年間、ご縁のないブランドでしたが、今、こんなランナーに優しい靴を作られているんですね。


一瞬、ウルトラに最高の靴かもと思ったのですが、砂利道とか走る私には、石が挟まるし、12,000円以上もするし、ちょっともったいないかなぁ...


でも、たった一足のランニングシューズで、私はこのメーカーの印象がガラリと音を立てて変わりました。ハッキリ言って感動。。


分野こそ違いますが、私も製造業に永く勤めているので、新素材だけに頼らず、基本の構造でしっかり勝負しているところがちょっと好感です♡


私が大好きな、クルマもバイクもチャリも筆記具も共通で、ギミックではなく、デザインが構造になっている設計思想が好きなのです。



すみません。ズブのド素人が生意気を言いました。


これまで私のようなノロマが履く靴なんて、何を履いても一緒!と言い切ってましたが、ちょっと考え方を改めようかなと思います。


練習用はバーゲン品でいいかな。消耗品だもん。と思いがちですが、私はココ一番の時には必ず購入することを誓います。


ローコストだけで物事が決まっていったら、設計者の努力が報われないですもん。そうなったら世の中に良いものが産まれなくなります。


頑張れ、日本品質!
絶対負けないよ、ジャパンクオリティ!!


ギャハハ!
半分以上、仕事のグチでした。。



おわり

【御礼参り☆杉戸ウルトラ60k】

来週末はチャレ富士とか、全国各地で華やかなメジャー大会が開催される中で、私は地味に柴又ウルトラ公認の練習会、杉戸ウルトラ60kを選びました。


一年遅れになりますが、お世話になったペーサーさんと再会して、私が昨年、柴又ウルトラ100kmを完走できた御礼をお伝えに行きたいのです。


昨年、一緒に炎天下の中、60kmを供にさせて頂いたウルトラランナーの皆さまにも、再びお会い出来る事を楽しみにして...


☆★☆★☆

杉戸ウルトラ60kは、主催が柴又ウルトラ100k実行委員会で、本番コースの往路40km、復路60km地点の杉戸町付近の5km周回コースを12往復するタフな柴又シミュレーション練習会。


フルを超える距離なのに、5km毎のラップを取ってもらいながら、ペーサーさんが60km先のゴールまで私を引っ張ってくれるのです。
(ペーサーさんは負荷が高いため、20km毎の交代制)



私が昨年、柴又ウルトラ100kmを完走できたのは、この練習会で徹底的に叩き込まれたメンタル強化と、同じゴールを目指した皆さんのおかげなのです。


☆★☆★☆

私は不義理にも、スッカリこの練習会のことを忘れていましたが、アメブロサブスリーランナーで、柴又ウルトラ親善大使のさえさんが、ブログのコメントで教えてくれました。


さえさんは、サブスリーに10秒足りないそうですが、もうそんなの誤差範囲で、カゴメデルモンテのトマトジュースの味の差ですw

さえRUN!! ~サブ3までこつこつと編~

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最後に『練習会の顔に就任おめでとうございますw』と、意味不明なことが書いてあり、怪しげなURLが貼り付いてます。

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https://moshicom.com/15157/


何コレっ?フィッシング詐欺?と思いましたが、さえさんがそんな悪質ないたずらをする訳なく、ためらわずクリックしたら...



エントリーサイトには、無邪気な子供のように、完走の歓びに浸っている、一年前の自分の姿がありましたww


当時、私はストレスと疲れが原因による失聴とかで体調が悪く、病みあがりで絶不調ながらも、60kmを完走した直後の記念撮影で、ゴール後、万感の想いだったコトを今も覚えています。


☆★☆★☆

私は本当に長距離走で、伸びしろがないのかどうか確認するために、もう1シーズンだけ頑張ってみようと思います。


来週の土曜日は気温が27℃まで上昇する予報を知りましたが、そんなの関係ないです。今の季節なら当たり前のこと。


皆さまに迷惑が掛からぬよう、体調の自己管理の上で参加しますので、アールビーズのペーサーの皆さま、ご一緒される皆さま、関係者の皆さま、どうぞ宜しくお願い致します。



おわり

【リアル☆メンタルトレーニング】

土曜の朝RUN中のこと...
実家の母親が倒れました。。


そんな時に限って、私は呑気にロング走の練習中。
最悪のパターン...


ポケットに突っ込んでいたスマホの着信歴に気付いたのは、事後から45分後。


☆★☆★☆

すでに末期がんで、肺から脳まで転移している事は把握していましたが、さらに複数箇所の脳梗塞を発症していました。


同居する甥っ子が異変に気付き、ソファーから絶対に動かないように指示して、オトナを呼びに走りました。
(ファインプレー)


私の妹が駆けつけた時、そこから動かないでと指示したソファーから、私の母はいなくなっていました。


慌てて家の中を探すと、洗面所で再び倒れていました。


女性は幾つになっても、どんな状況でも、外出する前は鏡の前に立ちたいのでしょう。。


涙...


☆★☆★☆

私が着信履歴に気付いた地点から自宅まで10km、母が担ぎ込まれた病院までは約6km。


私は一切の迷いなく方向転換し、母のもとへ病院に駆け出しました。


2年前、父を亡くした時もスマホの着信に気づかず、死に目に立ち会えなかったことがフラッシュバック。


全力疾走。。


ランニングを開始して以来、いまだ一度たりとも走れなかったペースで走る自分。


死ぬ気で走るってこのことなのでしょう。


「ライオンに追われているウサギは、脚をつったりしない」


元日本代表、オシム監督の言葉の意味が、今さら判りました。


☆★☆★☆

シリアスな病院のICUで、患者の長男だけが、まさかのTシャツ&ランパン姿...


ICUでは涙はOKでも、滝のように流れ続ける汗ダラダラはダメらしいです。


看護師さんから汗を拭いてくるよう、優しく窘められました。


休日担当の若い研修医さんが、強い言葉で言いました。


「チームで頑張るから大丈夫」

「早く一度着替えに家に帰って!」との事。


ドクターの指示に従って、場違いなカッコの私は、持ち合わせの交通費もなく、一度自宅へ走って戻りました...



もう先週の高水山トレイルTOVから、私は二週連続で超カッコ悪いのです...


でも、こんなの誰もが抱えている、どこにでも転がっている話。こういう時のために、心身を鍛えているのだと自覚しています。


降りかかる試練に勝ちますよ〜w



おわり

【百年早い☆青梅高水山トレイルラン30kmデビュー】

私が木っ端微塵につぶれたトレイルレースのレポなんて、誰も興味がないと思うので、正直な気持ちをダラダラと一回きりで書きます。。


☆★☆★☆

最後尾スタートだとか、コース渋滞で立ち止まりの連続だったとか、スタート前の20分間のエアロビで踊り狂っていた説とか、そういう事はすべて一切、言い訳にしたくありません。条件はみんな一緒。

(エアロビ全開は自業自得w)


スタートから1時間40分の榎峠の関門に、あと1分10秒が届きませんでした。


落胆してトボトボと榎峠の関門に到着すると、レーススタッフさんが私に叫びました。



「脚が残っているなら行きなさい!」

「行っていいんですか...」

「後ろが来ちゃうから、早く行きなさいっ!!」


レーススタッフさんの図らいにお礼を言って、関門の榎峠を越えました。たぶん私を含む10人位の集団が救済されたと思います。


前方のランナーさんが、関門直前の狭い階段で転倒して負傷し、救護対応でコースか塞がれた温情措置でした。


☆★☆★☆

折り返しの高水山常福院で御守護をいただき、失くさないよう大切にバッグパックにしまって復路に入りましたが、その後も苦戦を強いられて、私の心肺はゆっくりと限界を迎えました。



ロードのフルマラソンとは異なり、トレイルに収容車は存在しないので、自力でスタート地点に戻る脚力を残すことを迷わず選択。自分の脚とよく相談して、私は絶対に6時間以内に戻ると決めました。


☆★☆★☆

すでに失格ながら、残された気力を振り絞ってゴールエリアに戻ってきた時に、「えーっ?まだ走ってる人いるんだ〜」という声が聴こえてしまい、ゴール100m手前でメンタルフィニッシュ。


ダントツのビリ争いの結果、フィニッシュは5時間07分という「もっと練習してきなよ!」と言われるタイムw


すでに会場の片付けが始まっている中、お情けで完走証をいただきましたが、規定の4時間50分を越えたので、制限時間オーバーの失格。TOVとなりました。



☆★☆★☆

高水山トレイル30kmは、フルマラソンの実力と近似タイムに落ち着くそうなので、私の5時間07分という記録は極めて妥当だと思います。


今年の館山若潮ではサブ3.5狙いが、5時間42分の大崩れだったし、高水山の目安は間違っていないと思います。


ロードもトレイルもダメダメみたいです...


人並みの練習を重ねているつもりなのですが、また結果に結びつかず、がっくり肩を落としました。


☆★☆★☆

ご一緒させて頂いた皆さんは、もうとっくの昔にゴールされ、着替えを終えて、宴たけなわの青空宴会を、私は遠目に眺めながら、たった今ゴールしたばかりの、まだゼッケンを付けたままのボロボロのカッコで顔を出すことが恥ずかしくて、何度もためらいました。


年代別一位の人がゴロゴロいますが、それでも思い切って「遅くなりました」と挨拶すると、皆さんに暖かく迎え入れてもらいました。もう情けなくて泣きそう。。


所用で青空宴会は短い時間で失礼させて頂きましたが、紙コップの日本酒が沁みました。美味しかったです。有難うございました。


☆★☆★☆

私は長距離走を、東日本大震災翌日の帰宅ランからスタートして7年目になりますが、全く芽が出ず、少しあきらめも付きました。フルボコに叩きのめされて、スッキリした気もします。


ここはスポーツマンシップ。潔く負けを認めて結果を受け容れます。私は長距離走が苦手です。。


人はそれぞれ、得意なポジションで花を咲かせばいい。春風に散ってゆく青梅のサクラの花びらを見ながらそう思いました。



でも私の場合、得意な事とやり遂げたい事は違うんです。。ま、どうでもいっかw


ご一緒された皆さん、大会関係者の皆さん、有難うございました。


そして昨年の高尾山トレイル入門から始まり、青梅高水山レース直前の試走会まで連れて来てもらい、レクチャーを頂いたメテオデさん、いつも私を叱咤激励してくれるmizoreさん、こんな結果でゴメンなさい!



本当にお世話になりました。


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さて、来月5月5日はこどもの日ですが、私は足攣り予防サプリメントのモニターランナーとして多摩川河川敷を丸子橋から30km走る予定ですww


足攣りは私が野球少年だった頃からの大親友なので、喜んで検体になります。もう解剖しちゃってください。。


ご興味がある方はぜひ!!

https://moshicom.com/15109


おわり

【応援RUN☆ROAD TO 佐倉】

自分のロング練習を兼ねる応援RUNシリーズは、湘南国際、古河はなももに引き続き、今シーズン第三戦目は佐倉。


ラソンの応援はランニングで行くに限ります。可能な限り、そのレースと同じ距離を走って応援に行くのが私の流儀です。


その理由は自分の目の前で頑張っているランナーさんへの応援の感情移入がハンパ無いからです。


一生懸命に応援した分だけ、そのエールがぜんぶ自分に返ってきて、爆発的なパワーになるような気がしてならないのです。。


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...とか、カッコいいこと言っておいて、当日の朝、いきなり寝坊(笑)


起床からたったの15分で身支度を整えて自宅を6時半にスタート!!





寝坊したくせに、「イチカワパパ市川真間を通過w」とか、「フナバシバシッw」とかツイッターでつぶやく余裕をかまし、同じ佐倉のゴール地点を目指すzunzumanさんへスタートサインを送ります。


そんな余裕も10kmちょっとで終了。気温上昇に心が折れ、花輪IC付近で早くも炭酸ドーピング。補給後、国道296号線の成田街道に入って佐倉へ前進を続けます。


習志野駐屯地第一空挺団を過ぎた辺りで、なんと不意にバッティングセンター発見!!
無条件に吸い寄せられましたぁ〜

(ホントはこっちが本業ww)


(Photo by 近くにいた野球少年w)


私は野球のバッティングでドアスイングのクセがあります。きちんとグリップエンドから出て、バッドヘッドが最後に出てくるインサイドアウトの軌道にバラつきがあり、打球が詰まりやすいところが私の弱点です。


バッドスイングの軌道チェックで、50球だけ打ち込んでから成田街道を再スタート。


バッティングセンターで打撃練習の寄り道してしまい、風車のある佐倉ふるさと広場の到着予定は、トップランナーとほぼ同着となりました。





コボしてしまった方もいらっしゃいますが、多くの知り合いランナーさんを応援出来てホントに良かったです。


ウルトラに向けたロング走としては短い距離ですが、今回はテーパリングということで36kmにて終了。


野辺山リベンジを目指すzunzumanさんと京成臼井駅前で昼飲みして、京成電車で帰宅しました。


☆★☆★☆


今週末は私が走る番です。沿道で応援してくれる人は誰もいないので、シカとイノシシとムササビの熱い視線を背中に感じながら全力で戦います。


関門突破となるか、それとも関門に跳ね返され、肩を落としてひとり寂しくトボトボと山道を歩いて、スタート地点に戻ってくるか自分との勝負です。


最近は毎月350km近い距離を走り込んでいるのですが、とにかくスピードが無いのが致命傷。


私は初心者らしく、バッグパックに水を1.5L背負う予定ですが、そのぶん体力がどれだけ奪われるか少し心配です。本当に大丈夫かな...




おわり

【佐倉⭐️緊急参戦決定!】

古河はなもも、板橋シティに続き、今週末は、佐倉ウルトラ応援RUN!!


市川から佐倉までは35kmしかないので、片道ではウルトラにならず、竜神橋で折り返す予定です。


私もロング練習の一環なので、最終ランナーさんまでは見届けられませんが、トップ通過からサブフォー狙いのランナーさんぐらいまで、竜神橋でカウベルを鳴らして、佐倉ランナーの皆さんを応援しようと思います。


ランウェアは佐倉=風車ということで、フリット、ファンヴァステン、ライカールト世代のオランダ代表レプリカシャツで行きます。
(古っw)(まいどww)



竜神橋は佐倉29km地点の風車を超え、左折した直後に印旛沼から流れる支流に架かるゆる〜い太鼓橋です。


佐倉に参加される皆さん、頑張ってくださ〜い。
竜神橋でお会いしましょう!!
FIGHT!


おわり

【後編⭐️トレイル超初心者の高水山試走】

青梅線なかがみ駅から9つ先の青梅駅に到着ww

メテオデさん、原パンさん、mizoreさん、玲衣さんと青梅駅前で合流して、スタート地点の永山総合グランドへ徒歩で移動。


そして主宰者のメテオデさんから、今日の試走コースのスタート前の確認ミーティング。背すじが伸びる思いで緊張感が走ります。



絶対、皆さんに迷惑をかけないぜっ!と、
実はこの時、こっそり心の中で勝手に選手宣誓をしていました(笑)


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ココから先は、私に体力的な余裕は一切なく、トレイル中の写真は有りません。玲衣さんのパーフェクトな記録が記されたブログ通りです。

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高水山トレイル試走 速い人に必死についていく人目線のレポ( ̄▽ ̄)ノ - お山登り


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スタートから関門の榎峠まで、私の試走タイムを計測した結果、1時間27分でした。今年の大会から関門が90分から100分に変更となるそうですが...


しかし、今回の試走時は渋滞無しのネットタイム。本番時のコース渋滞を考えると、私は恐らく関門の制限時間オーバー失格のボーダーラインギリギリの線上になると思います。


そしてメテオデさんから初心者の私に頂いた貴重なアドバイス


トレイルの下りは滑るから怖がらず、カカトからではなく、つま先から行きなさい。



貴重なアドバイス有難うございます。目からウロコが落ちる思いでした。小学生以下の下手クソな絵ですがww、忘れないよう帰りの中央線の車内でメモ。


二週間後の本番では悔いが残らないないよう、精一杯がんばるつもりです。


私はロードもトレイルもクロカンも、レースはいつも制限時間オーバー失格寸前の連発ww


人並み以上の成功体験がまったく無く、劣等感が自分を駆り立てます。


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トレイルシーズン中は、皆さんレースに向けての練習時期ですし、逆にシーズンオフは上級者向けのコンディションになるので、この時期に初級者の私を連れて行って頂けることは大変に有難いことでした。


ホントは私も一人でガンガン山に入って練習したいのですが、初心者のトレイル単独行は危険極まりないもの。


GOサインが出るまで、初心者は初心者らしく、謙虚に安全第一で、ゆっくり取り組みたいと考えています。


帰りの中央線の車内では、ロードとはまったく異なる大腿部の張りと痛みを覚えました。


ゴール後、緊張が解けた直後の日本酒で、少し気分も悪くなってしまい、三鷹駅で途中下車w


やっぱりダイエットが必要なんだなぁ。。
特に不整地でアップダウンが激しいトレイルに軽量ボディは絶対条件なのかも知れません。


メテオデさんをはじめ、参加された皆さまには私がブレーキとなり、ご迷惑をおかけしました。



(photo by 原パンさん&メテオデさん)


とても苦しく楽しかったです。貴重な試走会となりました。この経験を4.1本番に活かします。


ホントに有難うございました!


そして最後にアンジーさんの小江戸大江戸の超ウルトラ200kmのラップを拝見し、ビビりまくった一日が終わったのでした。



す、凄すぎるww



おわり