市川パパのRUN日誌®︎

市川真間に住む一児のパパです。2017年6月、柴又100kで、遂に憧れのウルトラのパパになれました。シュワッチ!切れ味鋭いカミソリより、何でもブッタ斬るナタになりたい。

【目がぜんぜん笑っていない写真wwの巻】

悪夢再来!


首都高で微妙にステアリングが右に取られるなぁと思って、すぐにインターを降りました。


クルマを停めてタイヤチェック。


すると右リアに釘が刺さっているのを発見!


すでに釘は酸化してるレベル...


せめてスリットじゃなくて、厚みのあるトレッドに刺さってくれたら助かったのに...


すぐに市川インター近くのタイヤ屋さんに駆け込みました。


f:id:ichikawa-papa:20170618172207j:plain


エアが徐々に抜けていると冷静な判断。


「釘が刺さらなかったら、あと3,000km以上走れましたね...」


「でも良かったですね。事故にならないで!」


「不幸中の幸いだと思って、良かったらお店のタイヤ見て行ってくださ〜い♡」


「はいっ!どうも無償でタイヤチェックしてもらって有難うございますっ!」


顔では笑いましたが、私の目はぜんぜん笑ってなかったと思います。


大大大出費だよ〜っ!!


タイヤは命を乗せて走ってるww


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


目が笑っていないと言えば、柴又のランフォトがアップされました。


60km計測ポイントの通過時みたいです。


f:id:ichikawa-papa:20170618172349p:plain


いつもカメラの前ではオドけるのですが、ウルトラの場合は、顔がシャレになってないですねww


背中のゼッケンに【オレについてこい!】って、ふざけて書いたのに、ホントに背後に付いていたランナーさんがいたコトも写真を見て初めて知りました。


f:id:ichikawa-papa:20170618172458j:plain


写真を見るまで、復路はずーっと単独走だったと思ってました。


今から考えれば、クソ遅っせーくせに人を挑発するようなメッセージを書いちゃってすみませんでした。


自分は他人様のメッセージで救われたくせに...


もし気分を害されていたら、この場をお借りして深くお詫びいたします。


来シーズンはもっと謙虚な姿勢で臨みたいと思います。


来年も行く気マンマンですっ!


おわり